イボコロリって首イボにも使えるの?

笑顔の女性

今回はイボコロリの正しい使い方と首イボに効果的な商品を紹介します。加齢とともにできる首元や胸元のイボ気になりますよね。足や指先にイボができたりしますが、首イボと足元にできるイボとの違いは何なのでしょうか。薬局やドラッグストアでもよく見るイボコロリは首元や胸元のイボにも同様に使って良いのでしょうか。
当記事は、イボコロリの購入を検討している方のために気になるポイントを上から順に紹介しています。しっかり文章を読んでもらえれば艶つや習慣のことが理解できるようになっていますので、読み飛ばし厳禁ですよ!

イボの種類は大きく2つ

イボの種類は大きく分けて「老人性イボ」と「ウィルス性イボ」の2つがあります。老人性イボとは、加齢とともに出てくるイボのことで、人体には影響がない良性のイボです。一方ウィルス性イボとは、一度取り除いてもまた出て来たり、時には痛みを伴う悪性のイボです。老人性のイボは、顔や首、胸元になど皮膚の薄いデリケートな場所にできやすい特徴がありますが、ウィルス性のイボは足の裏やかかと、指先など皮膚の硬い部分にできやすい特徴があります。

首にできるイボは、良性のできものイボなのでイボコロリのように分厚い皮膚にできるイボ治療に使う商品は適していません。

イボコロリとは

イボコロリとは横山製薬が販売するイボを取り除くための医薬品です。絆創膏タイプと液体タイプの大きく2つに分かれており、実際に使ったことのある人や薬局等で見かけたことのある人も多いのではないでしょうか。イボコロリで治療できるのは、イボやタコ、魚の目などです。首元や胸元にできるイボとは違い、主に足元など皮膚が厚く硬い部分にできるため、ウィルス性のイボに効果があります。
つまりイボコロリは足の裏やかかと、指先にできやすいウィルス性のイボには効果的ですが、皮膚の薄い顔や首元には適していません。それどころかイボコロリを顔や首元に使ってしまうと、肌が傷ついてしまい、跡が残ってしまう危険性もありますので、イボコロリは皮膚の薄い顔や首元には絶対に使わないでください。

イボコロリの成分と効果

イボコロリの成分はサリチル酸と呼ばれる強力な成分を含んでいます。足の裏やかかとなど皮膚が厚く硬い部分を強力なサリチル酸を使うことによって、柔らかくします。使ったことのある人は分かるかと思いますが、サリチル酸を当てた部分は真っ白になって、皮膚もぶよぶよになります。そしてハサミや爪切りなどをつかって根こそぎ切り取ります。このサリチル酸がとても強力であるため、顔や首など皮膚の薄いデリケートな首イボには絶対に使わないでください。

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首イボ改善にはクリアポロンがおすすめ

首イボ改善にはクリアポロンがおすすめです。ウィルス性のイボにはサリチル酸で皮膚を根こそぎ取り除きますが、首イボに効果的な成分はヨクイニンやあんずエキスなど、新陳代謝を活性化させて肌の内側から治していく成分がおすすめです。クリアポロンは首イボのケアはもちろん、美白や保湿、エイジングケア成分も配合されている優れた首イボケアに特化したオールインワンジェルです。クリアポロンの商品特徴や効果、販売価格が気になる方は、こちらの記事も合わせて読んでみてください。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。今回はイボコロリの正しい使い方と首イボに効果的なクリアポロンオールインワンジェルを紹介しました。イボができる場所によって対処の方法は大きく変わります。首イボには、クリアポロンのような専用のオールインワンジェルがありますので、イボコロリは絶対に使わないでくださいね。
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